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☆ 貧血で全身の倦怠感一日寝ていてもまだ治らない

2013年07月01日 16:46
土曜日仕事中立ち眩み、足のだるさ、目が翳む、歩くのも中を浮いている様な(全て副作用の貧血の仕業)そんな中仕事がいそがしかったので夜21:00過ぎまで残業したよく身体が持った、自分でも感心した、帰宅してから全身の倦怠感に襲われ(貧血になると全身に充分な酸素の供給が出来なく成るので、全身がだるく成るらしい) 日曜日ずっと寝たり起きたり何もしないで唯家でゴロゴロしていた、次の日月曜日には回復すると思っていたが、月曜日の朝起きたが全身がまだだるく全く仕事に行く気力がなく休んだ。   症状  体内の各部分へ酸素を運搬するヘモグロビンの欠乏があるため、鉄欠乏性貧血の症状として、全身倦怠(け

☆ 発熱と倦怠感に襲われ何もする気力が無い

2013年06月23日 16:25
昨日午後から熱がではじめ、夕方に38℃になったのでロキソニンを飲んだ、ロキソニンを飲まなかったら熱は何度まで上がるのか、確かめようと思っているが辛いので早めに何時も飲んでしまう、その後熱は下がったが全身が凄くだるい、今日休日出勤を予定していたが、身体全身がだるいので、休んだ

☆ 貧血と眼底出血で治療中止の危機

2013年06月07日 21:46
眼科外来、眼底に少し出血があり、5回目注射,前回より貧血が少しだけ進んだ、2年前糖尿病が悪化した時に出血があり、血糖を何とかコントロールし最近やっと治まってきたところだった、担当医から「眼底出血と貧血が此の侭進めば治療其のものを断念せざるを得ない」と言われた、でも私はどんな事が有っても此の侭治療を続けたいと思いました。2週間に一度の眼底検査の結果を聞くのがヒヤヒヤでした。(写真はイメージ) ヘモグロビン濃度.xls (20480)

☆ ウィルスが殆んど消滅していた

2013年05月31日 22:31
外来  4回目注射 ウィルスは殆んど居なくなった、体重が軽く薬が効きすぎる(49㎏)貧血がまた進み、朝夕のテラビックを2錠づつにした。現在の副作用は(発熱・貧血・眼底出血)外来で注射する時に何時も看護師さんに「皮膚の湿疹は無いですか?」と訊かれるが 湿疹は全く出ない

☆ 今回が今迄で一番辛かった

2013年05月26日 22:32
昨日より熱は下がったが、体が凄くだるい、全身を倦怠感が襲い足にドリフターズのコントに出てくる囚人の鉄の玉が付いている様な感じ、こうなると何もする気力も無くただ寝るだけだ、22:00~翌日11:00迄睡眠、今回が今迄で一番辛かった、このまま治療を続けられるか不安に成 った      ...

☆ いまだに煙草が止められない、馬鹿親爺

2013年05月12日 20:19
今回の入院期間が10日間位なのと、この病院は敷地内が全部禁煙なので入院したら煙草を止めようと決意して入院しました  しかし暇で何もする事が無く、頭に浮かぶのは煙草の事ばかり、本当の3日坊主 そして遂に決意し病院を抜け出し近くのコンビ二へ行き、煙草とライターとコーヒーを買い、急いでコンビニの軒先で吸いました、立て続けに2本吸ったら くらっと来た、あーあ吸ってしまった病院への帰り道は罪悪感の様な 虚しい気持ちでした、やっぱり俺は立派な馬鹿親爺だと、其れからと言うものは、毎日病院を抜け出して煙草を吸うのが日課に成りました(言い訳-1日2本だけ)  ことわざに...

☆ 注射後体温の上昇

2013年05月11日 19:00
昨日初めての注射、やはり熱が出た、折角持ってきたパソコンもあまり使わず、何かをする気にもならず、ただベッドの上でボーッとしていた、幸い熱が出ただけで、湿疹等の他の副作用はまだでない

☆ 初ブログ

2013年05月09日 18:42
本日よりブログを始めました。いろいろな情報をアップデートしていくのでお見逃しなく。RSS フィード でブログのアップデート状況を確認できます C型肝炎インターフェロン治療の為10:00にK病院に入院しました、予定は10日間くらい。肝臓の炎症が少ないので生肝検査なしで、明日から投薬を始める予定、入院中きっと暇で困るだろうと思い病室で、C型肝炎のことを調べようとノートPCとスマホを用意しました。  
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