☆ 貧血で全身の倦怠感一日寝ていてもまだ治らない

2013年07月01日 16:46

土曜日仕事中立ち眩み、足のだるさ、目が翳む、歩くのも中を浮いている様な(全て副作用の貧血の仕業)そんな中仕事がいそがしかったので夜21:00過ぎまで残業したよく身体が持った、自分でも感心した、帰宅してから全身の倦怠感に襲われ(貧血になると全身に充分な酸素の供給が出来なく成るので、全身がだるく成るらしい)

日曜日ずっと寝たり起きたり何もしないで唯家でゴロゴロしていた、次の日月曜日には回復すると思っていたが、月曜日の朝起きたが全身がまだだるく全く仕事に行く気力がなく休んだ。

 

症状

 体内の各部分へ酸素を運搬するヘモグロビンの欠乏があるため、鉄欠乏性貧血の症状として、全身倦怠(けんたい)感、いらいら感、めまい、耳鳴り、動悸、息切れ、 頻脈(ひんみゃく)などが起きます。一方、長期間に徐々に進行してきた鉄欠乏貧血の場合、正常人の50%程度の貧血でもまったく症状を訴えないこともよくあります。
  重篤(じゅうとく)な症例の場合、痛みを伴う口角炎、舌炎、また食道粘膜の 萎縮のため 嚥下障害(えんげしょうがい)が起きる場合があります。また、まれですが、爪が薄くなり、そり返るさじ状爪も起きます。またこの貧血に特有な症状として 異食症 異臭症も起きることが報告されています。